フランスの若者を見て
フランスを見て思う。日本が全国民ストをすればどうなるだろう。
おもしろい展開にならないだろうか。
インターネットにあふれる言葉の多々が、その形式がどうであれ、結果として自分以外の貴方に対して発せられるのに対して、このブログでは、文章を書く自分自身宛だけに、少し書いてみようと思う次第。ですから、内容に興味を持たれれば、ご覧いただくのも良いでしょうが、多分、素通りされる方が貴方様のお時間を浪費しないかと存じます。
基本的に今のオリンピックに関心がない。
ザウルスにkino2を入れる。
一青窈の曲「ハナミズキ」を聴く。
考えることがあり、ブログを移動する。
プロの素人化
「鉄骨足りない」現場監督が工事中に疑念
とある掲示板で、赤ん坊を助けようというキャンペーンの案内を見た。
頓知だとか、なになにとかけまして、なんと説く、その心は、と云った言葉を耳にしたことがないという人はまず居まい。
車を運転しているとき、自転車を乗っているとき、歩いているとき、ほぼ100%、私は信号を守っている。
「分ける」ということが美徳という時代があった。少なくとも、私の見えてくる範囲内では過去の言葉。
インターネットでの文章は、出きるだけ平易を期待されている。ほんの少し表現が硬いと、
地震にしろ、テロにしろ、がんに罹ったにしろ、こういうときは落ち着かずに、慌てふためく方がいい。
言葉にしろ、文章にしろ、それを発し、特定の相手、もしくは不特定の相手に達した瞬間、それは伝達されたということになります。